文学少女に食べられる2 ネタバレ感想!|攻めまくる後輩女子♪先輩あっけなく陥落♪

文学少女に食べられる2 ネタバレ感想!|攻めまくる後輩女子♪先輩あっけなく陥落♪

こんにちは「山口」です。

 

今回は「ひまわりのたね(種乃なかみ)」さんの

「文学女子に食べられるです!

 

なんとも言えないエロさがある作品です!

淡い感じの雰囲気で線も独特の絵

おとなしい女の子が、男の子を攻めていくというストーリー

ドキドキします!

Sだと思っていた自分の中にもMがあることを認識します

 

この作品の個人的な評価は

ストーリー ★★★★☆ おとなしい女の子が男の子を攻めまくります♪
★★★★☆
好き嫌いが分かれると思いますが、なんか陰湿な感じがして僕は好きです♪
女の子の可愛さ ★★★☆ 大人しそうな女の子ですがエッチは積極的でエロいです♪
抜ける度 ★★★★☆ 女の子に攻めてもらいたいと少しでも思ってる方なら抜ける!

 

ここから先はネタバレ感想です!

☆☆☆下には画像もあります♪☆☆☆

 

「文学女子に食べられる」

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登場人物!

先輩
大学の文化サークルの先輩
影が薄く童貞で自分に自信がない
後輩ちゃんに好意を抱いている

後輩女子
物静かで掴み所のない女の子
先輩に好意を持っているが、アブノーマルな趣味の持ち主

 

ストーリー!

『優しくひっそりと…その深い愛で…』
文学サークルのフェチ系後輩女子に童貞男子先輩が食べられるストーリー第二話

*****

大学生になっても恋人もできた事がなかった人見知りの童貞だった僕。
そんな僕が、同じ文学サークルのいつも一人でいる無口で地味目な後輩女子に密かに恋心を抱いていた。

その後輩女子は、整った容姿をしているが化粧っ気は無く、いつも置物のように無反応で本ばかり読んでいて、周りからも少し怖がられ距離を置かれていた。

ある日、突然彼女の方から話しかけられ、飲みに誘われた。
そこである告白をされ…
そのまま誘われるがままに彼女の部屋へと向かった僕は…
彼女に食べられ…
彼女に愛の告白をされたのだった…

そしてその夜の翌日。
いつものサークル室へ向かうとそこには昨夜の事など無かったように彼女は本を読んでいた…

*****

男子を甘責めするのが大好きなフェチ系女子に徹底的に射精させられ、
セックスを通じて愛の告白をされる純愛ストーリー


 

後輩女子に食べられた先輩

拘束されアナルを犯され、騎乗位で後輩女子に中出ししたあの夜

 

忘れられないあの夜のプレイの後は…放置プレイ♪

 

次の日、先輩は夢のような多幸感に包まれサークル室へ行きますが

後輩女子はいつもと変わらず、無口でそっけない感じに

 

「先輩…私、内緒の関係が好きなんです… だから…外では今まで通りでお願いします…」

「仲良しするののは週に一度だけの素敵な時間にしましょう」

 

先輩にとっては人生初の恋愛

毎日、彼女へ何度もメッセージを送っています

しかし

彼女からの返事は、寝る前の一度きり

心配になる先輩・・・

 

彼女とのセックスが忘れられず、何度もトイレでオナニーする先輩

 

不安と期待の入り混じった毎日を過ごし、ようやく1週間がすぎ…

 

先輩の元へ後輩女子から一通のメールが

『今日の夜、待ってます。 また私の部屋で。』

 

ドキドキしながら彼女の部屋へ向かった先輩

 

ドアを開けると後輩女子の姿

暫く見つめ合い

後輩女子は先輩に抱きつきます♪

 

ドキドキする先輩

 

「やっと…1週間ですね…」

「せんぱい…♡ 不安に…なりましたか?♡」

これもプレイの一環だったみたいですね♪

放置プレイ!

 

後輩女子も先輩のメッセージ見ながら毎日おナニーしていたみたいです♪

 

「今日もいっぱい… 可愛い姿見せて下さい…♡」

と、耳元で囁きます

 

「この前よりも… もっ… すっごく気持ち良い良い事して… 可愛がってあげます…♡」

 

ゆっくりとキスをする2人

 

いろんなおもちゃを用意し、いじめる気満々の後輩女子♪

 

部屋の奥へ行くと、ベッドお上には様々なおもちゃが…

バイブ各種、ローター、ローション、オナホ、拘束具、アイマスクなど

 

ベッドに座る2人…

 

しばらくの間の無言の後

 

後輩女子は先輩の後ろへ

 

そしてシャツのボタンを外し

笑顔でオッパイを露出

大きくて綺麗なオッパイ♪

 

そして

胸を先輩の背中に押し当て

先輩のシャツを脱がします

 

「きっと…ここも…好きですよね…?」

 

後輩女子は指に唾をつけ、先輩の乳首を触ります

先輩の感じてる姿を見て

興奮する後輩女子♪

 

「乳首…いじめられるの…好き…?」

「素直に言って…? 好きですって…」

 

恥ずかしがる先輩は、小さな声で

「す…すき……」

 

「私のこと…… 好き…?」

 

「…好き…です……」

 

幸せそう表情のな後輩女子♪

 

後輩女子に攻められ、なすすべなく中出し!

 

その言葉を聞いた、後輩女子は気持ちを抑えられなくなったのか

そのまま荒く先輩を押し倒します

 

キスをしながら

右手で乳首を触り

左手でチンポをシゴきます♪

 

チンポをシゴきながら乳首を舐め

とろとろになっているマンコに

騎乗位でチンポを挿入!!!

 

後輩女子は上で腰を振りながら

先輩の片方の乳首を舐め、もう片方の乳首を指で刺激!

 

「先輩…私の胸も触って?」

素直に触る先輩

「うんっ♡そうっ♡ もっと強く…めちゃくちゃにしていいの…♡」

そう言いながら腰を振る後輩女子

 

先輩

たまらず、そのまま後輩女子のマンコに

中出し!!!

子宮に大量の精子を注ぎ込みます♪

 

『あああ…っ 膣内に先輩の精子がいっぱい…』

幸せそうな後輩女子は、そのまま先輩にキスをします

 

「かわいい…っ ああ…かわいいっ」

「先輩…もうイっちゃうなんて…… いけない子…」

 

ついに本領発揮!後輩女子の本気の攻め♪

 

後輩女子は先輩の手を後ろに拘束し

「先輩…?一度イった後は… 乳首…もっと敏感になって… 気持ちいいんですよ〜」

微笑みながらローターを先輩の乳首に当てます

 

先輩のチンポはフル勃起!!!

 

「乳首だけじゃなくて一緒に… ここの奥も…♡」

 

後輩女子

先輩のアナルを舐め回します

 

アナルを舐めながらチンポをシゴき

乳首を刺激する後輩女子

・・・こんな攻められたら持ちませんよ♪

 

嬉しそうにアナルを舐める後輩女子

まさに変態♪

・・・羨ましい

 

アナルから舌を離すと

バイブにローションをつけ

先輩のアナルに挿入!!!

 

前立腺の位置まで入れると、バイブを『トントン』とノックし

前立腺を刺激!!!

・・・なんというテクニック♪

 

先輩のチンポはビクビクしています♪

 

「一度イった後って… 乳首と…お尻の奥… すっごく気持ちいいでしょう…?」

そう囁きながら

先輩の耳を『れろれろれろ』

 

仰け反る先輩

 

『やっやばいっ! やばいっ!やばいっ! これ…っ あぁあああああっ! くるっ!』

 

先輩

チンポを触られていないのにイってしまいます

しかも

かなり大量の精子を撒き散らしてます♪

 

それを見て幸せそうな後輩女子

「イっちゃいましたね…♡」

「おちんちん… 触ってもないのに…♡」

 

「先輩… もっと…して欲しいんですね……?」

 

「先輩…? 今日の為に用意した道具… まだまだしてあげていないこと… いっぱいあるんですよ…?♡」

 

あの色々あったおもちゃで

後輩女子

どんな攻め方をするのか…

期待です!

 

つづきはこちら♪


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一部画バレです♪

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